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『 ホットプレート 』 内のFAQ

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  • お手入れ方法を教えてください。

    ヒーターセットと遮熱板が一体の製品 (対象品番:EA-DA20型、EA-DC10型、EA-BP30型、EA-BH20型、EA-BD10型 2014年8月現在) プレート以外のお手入れは製品が十分に冷めてから行なってください。 ヒーターセット  遮熱板・プレート検知金... 詳細表示

    • No:2495
    • 公開日時:2014/09/12 17:11
    • 更新日時:2019/07/19 14:48
    • カテゴリー: お手入れ
  • ホットケーキを焼くと、焦げてしまって、うまく焼くことができません。

    温度調節ダイヤルの目盛を140に合わせて、約10分間放置し、しっかり予熱します。 そのあと、ホットケーキを焼き始めると、焦げずに程よい焼き色で、焼くことができます。 ※ふたをして予熱をしないでください。 ※予熱時は、予熱目盛以上の温度に合わせないでください。 焼くときのポイント(約100g/1枚を焼く... 詳細表示

  • ホットプレートの遮熱板の表面が変色しました。このまま使用できますか?

    遮熱板の表面が変色した状態では、使用しないでください。 遮熱板が変色すると遮熱効果が十分に発揮できなくなり、本体ガードが変形したり、設置面(テーブルなど)の温度が上がり、設置面(テーブルなど)を傷める恐れがあります。 遮熱板の一例  ヒーターセットと遮熱板が一体の製品(EA-DC10型)... 詳細表示

    • No:2491
    • 公開日時:2014/09/12 16:23
    • 更新日時:2019/08/02 16:53
    • カテゴリー: 使い方
  • 焦げめがつかない、焼けない。

    プレートの温度が十分にあがるまえに調理をはじめると、温度があがりにくくなり、うまく調理ができない場合が あります。 食材の準備中などに、十分に予熱を行なってからご使用になることをおすすめします。 ●料理に応じて予熱目盛(140~200)をパイロットランプに合わせて予熱する。 ●予熱時は、予熱目盛以上の... 詳細表示

    • No:455
    • 公開日時:2014/08/08 12:46
    • カテゴリー: 使い方
  • ふたを活用しましょう。

    ふたをすると、ふたをしないときよりもプレートの表面温度が30~40℃高くなります。 また、焼きぎょうざ・目玉焼き・ハンバーグ・ステーキなど、焼きもの料理や蒸し焼き料理にふたを使うと、でき あがりが早くなり、ソフトに仕上がります。 ※ふたをして予熱をしないでください。 詳細表示

  • 日本で使用しているホットプレートを海外で使えますか?

    日本で使用しているホットプレートは、日本国内交流100V専用に設計されています。 電源電圧の異なる海外では使用できません。 使用した場合、壊れるだけでなく、火災や感電の原因となり大変危険です。 また、アフターサービスも受けることができなくなります。 詳細表示

    • No:456
    • 公開日時:2014/08/08 12:47
    • カテゴリー: 商品豆知識

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