• 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L

『 ワンポイントアドバイス 』 内のFAQ

2件中 1 - 2 件を表示

1 / 1ページ
  • 煎茶と番茶ではお湯の温度をかえて。

    煎茶はお湯の温度によって味わいがかわります。 熱湯で入れると渋味がでやすく、低い温度なら甘味が増します。 渋味甘味をバランスよく引き出す温度は約80℃。 お湯は一旦、沸とうさせてから使いたい温度まで冷ますのが基本です。 番茶やほうじ茶は熱湯で手早く抽出し、香ばしさをひきだすのがポイントです。 詳細表示

    • No:925
    • 公開日時:2014/08/25 15:48
  • マホービンで上手に省エネ。

    電気を使わないで飲み頃の温度をキープするマホービン。 保温・保冷どちらも使えるから、温かい飲み物の保温だけではなく、夏は冷たい飲み物の保冷が役に立ちます。 冷えたお茶をマホービンで保冷しておけば、冷蔵庫の開け閉めの回数が減るし、子供部屋や庭への持ち運び にも便利です。 詳細表示

    • No:924
    • 公開日時:2014/08/25 15:48

2件中 1 - 2 件を表示