『 注意事項 』 内のFAQ

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  • 電気ポットの電源を抜かずに、長時間留守にしても大丈夫ですか?

    長時間の保温状態が続くと、水が蒸発してなくなりますが、そのまま保温を続けます。 本体の異常ではなく問題ありませんが、この状態で内部の温度が下がると、湯沸かしを開始します。 この場合、空だき防止機能が働き、ヒーターへの通電を停止する安全設計になっています。 空だきを繰り返すと、内容器のフッ素被膜が変色した... 詳細表示

    • No:810
    • 公開日時:2014/08/25 15:20
    • 更新日時:2018/11/27 10:55
  • 取扱説明書に、「1日1回は残り湯を捨ててください。」とありますが、毎日しな...

    残り湯を捨てずにお使いになると、水に含まれるミネラル分(カルシウムなど)が、付着しやすくなります。 1日1回は残り湯を捨ててください。 詳細表示

    • No:803
    • 公開日時:2014/08/25 15:20
    • 更新日時:2018/11/27 11:04
  • 電気ポットを長く使うには、どうしたらいいでしょうか?

    ●定期的なお手入れ  電気ポットはお使いいただくうちに、内容器が白くなったり、ざらざらしてきたり、湯の出が悪くなることがあります。  これらは水に含まれるミネラル分(カルシウムなど)が、内容器や容器ネットに付着するためです。  クエン酸でお手入れすることで改善しますので、定期的にお手入れ... 詳細表示

    • No:888
    • 公開日時:2014/08/25 15:31
    • 更新日時:2020/07/10 15:46
  • 水をつぎ足して、使ってもいいですか?

    水をつぎ足して、お使いいただいても問題ありませんが、水に含まれるミネラル分(カルシウムなど)が、内容器に付着しやすくなります。 詳細表示

    • No:802
    • 公開日時:2014/08/25 15:20
    • 更新日時:2018/11/27 11:06
  • あまりお湯を使わない場合、最低どれくらいのお湯を入れておいたら、いいですか?

    電気ポットをお使いになるときは、水量表示部の給水表示以上の水を、入れてください。 水量表示部がない場合は、取扱説明書に従ってください。 詳細表示

    • No:807
    • 公開日時:2014/08/25 15:20
    • 更新日時:2018/11/27 11:02
  • ポットの置き場所は?

    ●流し台など水にぬれやすい場所、ぬれている場所には置かないでください。  本体に水が入り、ショートや感電の原因になります。 ●壁や家具の近くでは使わないでください。   蒸気、または熱で壁や家具を傷め、変色や変形の原因になります。 ●不安定な場所や熱に弱い敷物の上では使わないでください。  火災... 詳細表示

    • No:884
    • 公開日時:2014/08/25 15:31
    • 更新日時:2018/11/26 14:05
  • お湯を捨てるとき、やけどしそうになります。

    ●湯を捨てるときは、必ず上ぶたをはずして両手で本体を持ち、「湯捨て位置」から捨ててください。  (上ぶたをはずせない機種は取扱説明書をご確認ください。) ● 湯を捨てるときは、捨てる湯や蒸気に注意してください。(やけどの恐れ) ●上ぶたをつけたまま湯を捨てると、上ぶたがはずれたり閉じたりすることがあ... 詳細表示

    • No:887
    • 公開日時:2014/08/25 15:31
    • 更新日時:2018/11/26 13:59
  • 他社の電源コードも、使うことはできますか?

    専用の電源コード以外は、使用しないでください。 マグネットプラグの形状が異なるため、無理に使うと危険です。 また、故障の原因になります。 詳細表示

    • No:804
    • 公開日時:2014/08/25 15:20
    • 更新日時:2018/12/05 10:13
  • 本体の上にふきんをのせて、乾かしてもいいですか?

    本体の上に、ふきんをのせないでください。 蒸気口がふさがれると、お湯が自然に出ることがあり、大変危険です。 また、ふたの変形・変色の原因になります。 詳細表示

    • No:808
    • 公開日時:2014/08/25 15:20
    • 更新日時:2018/11/27 11:00
  • 水を入れるときは、別の容器で入れたほうがいいですか?

    ●水は蛇口から直接入れずに別の容器から入れてください。  本体に水が入り、ショートや感電の原因になります。 ●本体や操作部・水量表示部に水がかからないように注意してください。  本体に水が入り、ショートや感電の原因になります。 ●「満水表示」以上の水を入れないでください。 湯がふきこぼれる原因にな... 詳細表示

    • No:885
    • 公開日時:2014/08/25 15:31
    • 更新日時:2018/11/26 14:01

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