『 商品情報 』 内のFAQ

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  • 電気ポットの生産国を教えてください。

    機種によって異なりますが、日本製と中国製があります。 日本製 CDJST30 CDMG14 CDPA50、CDPB50 CVDG40 CVDL22、CVDL30、CVDL40 CVDM22、CVDM30、CVDM40 CVDN22、CVDN30、CVDN40 ... 詳細表示

    • No:883
    • 公開日時:2014/08/25 15:29
    • 更新日時:2019/09/11 10:49
  • 通常の電気ポットとVE電気まほうびんの違いは?

    ●通常の電気ポット  内容器の外周は断熱構造になっていません。 ●VE電気まほうびん  内容器の側面が真空断熱層になっています。  側面の真空断熱層により通常の電気ポットに比べて、お湯が冷めにくく、保温時の電気代を節約できます。  VE電気まほうびんのVEとは、V=Vacuum(真空)、E=Elec... 詳細表示

    • No:860
    • 公開日時:2014/08/25 15:29
    • 更新日時:2018/11/27 12:49
  • 現在、60℃保温がないのはなぜですか?

    以前は粉ミルク用として、60保温を設定していましたが、粉ミルクにごく微量の有害な菌(エンテロバクターサカザキなど)が混入している場合があり、70℃以上のお湯でないと、不活化できないとの報告(※FAO/WHOのガイドライン)がありました。 これに伴い、60保温の設定をなくし、現在は70保温を赤ちゃんのミルク作... 詳細表示

    • No:868
    • 公開日時:2014/08/25 15:29
    • 更新日時:2018/11/27 13:02
  • 電気ポットの容量と電気代について、教えてください。(どちらがより~というよ...

    容量が大きくなるほど電気代は高くなります。 詳細表示

    • No:864
    • 公開日時:2014/08/25 15:29
    • 更新日時:2018/11/27 11:57
  • 電気エアーポットでは、解除(湯が出る)が「赤色」で、ロックが「青色」なのは...

    電気エアーポットの前身であるガラスマホービンの生産を開始した当初は、信号機にあわせて「赤=止まる=ロック(湯が出ない)」、「青=進む=解除(湯が出る)」としていました。 しかし、火傷など危険性への注意を促すため「解除(湯が出る)=火傷などに注意」として、解除(湯が出る)を「赤」に、ロック(湯が出ない)を「青... 詳細表示

    • No:866
    • 公開日時:2014/08/25 15:29
    • 更新日時:2018/11/27 13:11
  • なぜ、容量が「2.2L」と中途半端な量なのですか?

    ガラスマホービンが、欧米から日本に輸入された当時の容量の単位は、欧米の単位である1パイント(0.47L)、1.5パイント(0.7L)が使われていました。 その後、もう少し大きな容量のガラスマホービンが、日本で製造され始めましたが、容量の0.3L刻みは、そのまま引き継がれ、1L、1.3L、1.6L、1.9L、... 詳細表示

    • No:867
    • 公開日時:2014/08/25 15:29
    • 更新日時:2018/11/27 13:06
  • VE電気まほうびんの電気代を教えてください。

    VE電気まほうびんの電気代は、機種やサイズにより異なりますが、1日あたり20~29円(税込)です。(日本電機工業会自主基準による測定) ※電気代は1kWhあたり27円(新電力料金目安単価)を基に算出 詳細表示

    • No:862
    • 公開日時:2014/08/25 15:29
    • 更新日時:2018/11/27 13:16
  • VE電気まほうびんと通常の電気ポットでは、本体の熱くなり方に違いはありますか?

    VE電気まほうびんは、真空断熱構造のため、通常の電気ポットに比べて、本体側面は熱くなりにくい構造です。 しかし、ふたや底部は真空断熱構造になっていないため、VE電気まほうびんも通常の電気ポットと同じように熱くなります。 詳細表示

    • No:863
    • 公開日時:2014/08/25 15:29
    • 更新日時:2018/11/27 13:14
  • マホービンとVE電気まほうびんの違いは?

    ●マホービン  お湯や冷水などの保温・保冷に特化した、真空断熱構造を持つ容器で、一般にガラスやステンレスで作られています。 ●VE電気まほうびん  電気で湯を沸かす電気ポットの内容器の側面に、真空断熱層を設けることで、保温性能を高めた電気ポットです。  まほうびん構造を利用した電気ポットということで、... 詳細表示

    • No:861
    • 公開日時:2014/08/25 15:29
    • 更新日時:2018/11/27 12:00
  • 日本で使用している電気ポットは海外で使えますか?

    日本で使用している電気ポットは、日本国内交流100V専用に設計されています。 電源電圧の異なる海外では使用できません。 使用した場合は壊れるだけでなく、火災や感電の原因となり、大変危険です。 また、アフターサービスを受けることができなくなります。 詳細表示

    • No:882
    • 公開日時:2014/08/25 15:29
    • 更新日時:2018/11/27 11:34

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